Smoking gun

Smoking gunとは、「確実な犯罪の証拠」という意味です。


敬愛するベンジャミン古歩道さんブログで知ったのですが、『NEW WORLD ORDER(世界新秩序)』カードゲームの話が出ていました。で、下記カードがそのカードです。何か感じませんか?(笑)

■NWOカードゲーム紹介サイト
http://www.cuttingedge.org/news/n1753.cfm
■ゲームの遊び方
http://wiki.livedoor.jp/natao/d/Illuminati:%20New%20World%20Order(Translate)

記事によれば、このカードゲームは1990年に発売を企画され、紆余曲折の末、1995年に実際に発売されたといいます。当然、ベストセラーになったのですが、その後発売停止を余儀なくされたということです。ゲーム企画者は、多分、どこからか秘密の情報を得て、これをゲームというユニークな方法で暴露しようとしたんでしょうね。

世界同時多発テロは2001年9月11日に起きましたので、世界同時テロは既に11年以上前から企画されていたことになりますね。こんなに前から計画されていること自体が物語るように、この捏造テロ事件は、さらに大きな計画の中の1部に過ぎないと印象を受けました。

01SS.jpg  02SS.jpg
(たしかに、そのまんまだなぁ。。。。左の札の左端下には「ホルスの目」が。。。。)

ヤッズ★は、9.11が陰謀であることをペンタゴンに航空機といわれるものが突入し炎上している当日のTV放映を見た瞬間に確信しましたが、その後、WTCビル崩落でさらにその確信を強めていました。

そして、明確な証拠が提出されないまま、あれよあれよという間に、イラク戦争に突入していきましたね。実際、テロを主謀したといわれるテロリストの人員は、日本で起きたオウムサリン事件のテロに加担した人員と同じ程度ですが、事件の規模、洗練度において明らかに段違いです。テロの結果、起きた災害程度の違いが有り過ぎで、あまりにも出来過ぎなのです。

これは明らかにおかしいですね。


(大いなる陰謀 1/8  9.11は米国政府中枢が仕組んだ陰謀なのか?)
(2/8) (3/8) (4/8) (5/8) (6/8) (7/8) (8/8)


さてさて、9.11テロを石油利権を巡る争奪戦、景気高揚や武器消費の為の戦争へ至る口実という程度の認識では道を誤るかもしれません。というのは、これはあくまで序盤に過ぎなく、その後、疫病、災害など複合災害により、世界の人口削減を計画し、その疫病を防止する為に免疫機関の役割が描かれているからです。

現在の統治システムは、「お金」と「法律・暴力(警察&暴力団)」と「情報(マスコミ)」を使って人々をコントロールする方法が採用されていますが、これは遡れば、牧童が羊の群れを扱う時に使う「餌」「番犬」「角笛」からきている集団コントロール技術なのです。このノウハウは遠くバビロニア時代から面々と受け継がれてきたといいます。

これらに付け加えて、最新の免疫衛星学を用い、統治システム内にいる者には予防接種という恩恵を与え、統治システム外に属する者にはその恩恵が与かれないという形で、全ての地球人民をコントロールする新たな統治の技術なのかもしれません。

その為に、一生懸命、ケムトレイルを撒いているのか?

03SS.jpg 04SS_20081108172214.jpg

最近、ヤッズ★も朝や夕方に空を見あげると、ケムトレイルをよく見かけます。以前はこんなものはありませんでした。無理矢理、太陽磁場の遮蔽という極秘オペレーションである友好的(?)な解釈もしていましたが、やはり違うような気がします。

ケムトレイル20080924
(今年、会社の終業時刻近くに撮影したケムトレイル)

こ、、、、、これは、やはり計画されている。。。。。

通の間では、この秘密計画のことをアジェンダ(日程表)といいますが、2002年3月22日、ロックフェラー家から国連総会に下記のような内容の手紙が送られましたといいます。

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国連総会 殿

終末がやってきました。好むと好まざるとに拘わらず、それは私たちがだれでも直面しなくてはならない運命なのです。2001年9月11日、世界中の人々が終末の始まりを目撃しました。私たちが見たもの、体験したものは(大変悲惨な出来事でしたが)、これから間もなく起こると思われる大災害にくらべれば、まだ大したことではありません。

悲しいことに、(あの事故で)非常に多くの生命が奪われましたが、なおそれ以上の多くの生命が失われることになっています。しかしながら、これらのことはこの「古い制度(=国家体制)」の崩壊が始まるに従って、次々と起こり続けるでしょう。いかなる政府もあなたたちを守ることはできません。この「予定表」が設定された理由はそこにあります。

このことは昔から「ハルマゲドン」として伝えられてきました。しかし、恐れるようなことではありません。それは核戦争による大虐殺でもなければ、迷走する小惑星が天から侵入して文明を破壊してしまうわけでもありません。実は、災難に遭い、掃き清められるのは、この惑星(=地球)ではないのです。いま世界は「新しい制度」に移行しつつあります。

あなたにひとつだけ質問します。あなたはその「新しい制度」の世界に移ることを望みますか? それとも自壊しつつある道を下り続けますか?(どちらを選ぶかは)あなた次第なのです。以下の「予定表」の内容は避けることができません。そして、あなたは困難に耐え抜き、生き残って、そこに到達しなければなりません。ですから、しっかり考えてください。


■ 中東の平和は、手のほどこしようのないまで完璧に瓦解します。
■バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるでしょう。
■すべての宗教が世界中で崩壊します。すべての宗教は禁止されるでしょう。宗教は、家庭の外では実践することも説教することもできません。
■世界全体の平和と安全の宣言に続いて、国連は仮の世界統一政府を樹立するでしょう。
■新しい世界統一政府の市民は反乱を起こすでしょう。英国、中国、米国といった地方政府は、突然、組織的に瓦解します。世界のその他の地域は、無政府状態に陥るでしょう。10億人単位の人々が非業の死を遂げるでしょう。善き意志を持ち、真実に従う人たちだけが生き残ります。
■新しい政府機構は、14万4千人の議員と600万人以上の役人たちによって管理されるでしょう。
■新しい世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるでしょう。経済システムは回復するでしょう。社会の基礎的な施設は再建されます。病気の類は消滅するでしょう。年をとるのは逆になり、年をとること自体がなくなるでしょう。新種の復活した人間の集団が、徐々に地球をパラダイスの状態にするでしょう。

■なわふみと氏のHPより抜粋
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki023.html
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今は赤線の直前でしょうか?

災害ではなく、経済的自滅という感じですね。ロックフェラーの唱える世界政府は共産主義社会だと言われています。全ての生産手段や資産は国有化され、そこにはソビエト連邦がそうであったように、労働者の代表という嘘の仮面を付けた一部の特権階級(ノーメンクラツーラ)と貧しい国民という構図しかない社会制度です。そして、実はソ連自体がその実験であったとも言われています。

しかし、今回のサブプライム問題から生じた金融危機はどうでしょう。
これも計画されたものなのか???

ロックフェラー系のシティバンクすら危ないといいます。

しかし、デリバティブ取引は、ゼロサムゲームと言われているように、損失を被る側がいる一方で、逆に利益を得る側が必ずいます。勝ち組は誰か?と考えた場合、大手マスコミにその話題は一切出てきません。ゴールドマン・サックスは1社だけで600兆円の利益を得たといいますが、サックスの従業員の給与やボーナスとかの経費を試算してみますと、平均8000万円×3万人=2.4兆円なので、必要経費は多く見積もっても6兆円程度で、利益の1%程度にしか過ぎません。残り99%のお金は資金委託した資産家のもとに行っていると思います。そして今、この損失を被った側の銀行等を救済しようと公的資金を注入していますが、これは私たちの懐から出るものです。

つまり、リーマン・ブラザースの破綻を生贄として捧げることで、他の銀行に公的資金投入という形で莫大なお金を発行することになりますが、銀行は何か担保でも差し出すのでしょうか?無担保無制限で銀行を救済しても、その結果、紙幣価値が希釈化されることでインフレが起き、預金自体が実質的な目減りするという形で我々がツケを払わされるのです。
※デリバティブの規模は7京円。そのうち1割焦げ付いても7000兆円です。この金額は世界中の実体経済の10倍もの規模です。その穴埋めのために莫大なドルを発行し、そのドルを各国は米国債として買わされることになるのです。そして、その後のドル下落で買った米国債は半分の価値になる。日本政府は当然この米国債にヘッジを掛けているだろうな?おい!

その後、経済混乱、第三次世界大戦へと続くとなっていますが、こういうことは他の予言でもいろいろと言われています。しかし、このカードではその後に来るものは驚きです。
※今次の金融危機から第三次世界大戦に持っていくというシナリオは、天の配剤か分かりませんが、いろいろ仕掛けた極地的な紛争が泥沼化せず、また紛争を起こす当事者が事故や病気になったりして、どうも上手くいっていないようなのです。

そ、それは、、、、ヒッピーの勝利なのだそうです(爆)。

080728steve-jobs-hippie2.jpg

な、なんで、ヒッピーやねん???

反戦と愛を掲げ、現代文明に背を向け、優しげな感じがあるからか?
世界中の人がレインボー色のサイケ模様の服とアフロヘアーになるということか?
(アフロヘアーには賛同するが、、、、)

そういえば、今回のサブプライム問題の本質であるデリバティブも元はといえば、ヒッピー・ムーブメントの渦中にあった若者たちが米国に帰った後にウォール街で就職してから発達したものです。そういう意味でいうと、現代の社会システムに反旗を翻しながらも、その大きた堅牢ぶりに失意を擁きながら日常の生活に戻り、今度は体制内からこれを打倒したという形となります。これなら確かにヒッピーの勝利といえなくもないですね(ははは)。

このことは、多分、既成の政治権力や国家体制の崩壊した世界という意味でしょう。

一国だけが破綻しても、他の多くの国が継続した国家を維持していれば、破綻した国も再生時には、同じような社会システムになるのは当然ですが、世界の国すべてが破綻した場合、そうはならないと思います。いままで採用していた「資本主義」という世界システム自体が崩壊したのですから、全く同じシステムを採用するのは、誰も賛同しないと思います。

ですから、選択肢の1つとして、伝統、制度、法律、道徳などの既成の価値観に基づく社会を否定し、自然への回帰志向を強める社会が実現するのかもしれません。

「自然」「愛」「平和」「芸術」「自由」というキーワードが、実現した世の中になる!?


そして、、、、最後のカードは、テープアウトです。

07SS.jpg

これは、人類滅亡とかそういった意味ではなく、この物質世界というドラマの本当の意味での終了を意味するのかもしれませんね。

つまり、次には異なる次元ドラマが始まる。。。。

こ、これはアセンションのことか?

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コメント

コメント(2)
9.11
こんいちわ(^・^)

お久しぶりです。信じたくはありませんがあの(9.11)事件がアメリカの陰謀だとしたら私の友人は母国に殺されたことになる・・・やるせないです・・・涙。

花らいおんちゃん

2008/11/12 10:15 URL 編集返信
花らいおんちゃんさ~ん♪
コメントとありがとうございます!

>信じたくはありませんがあの(9.11)事件がアメリカの陰謀だとしたら私の友人は母国に殺されたことになる・・・やるせないです・・・涙。

知り合いがいたんですね。
辛らつな話でスイマセン。
最近思うんですが、アセンションも9.11も全て、ヤッズ★が望んだからあるうような気がしてきました(爆)、実際、こういうイベントがある世界がヤッズ★以外の人の世界にも存在しているのか?厳密な意味で確認しようがないです。少なくともヤッズ★の世界ではガチな現実ですが、、、インドの聖人がいうように、現実はマーヤ(幻想)に過ぎないのかもしれない。

ヤッズ★

2008/11/16 19:48 URL 編集返信
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