その男、盲点につき

「盲点」についていろいろ考えていたら、フッといいアイデアが浮かんできました。
(これは、我がハイアーセルフからの啓示なのかもしれない! 笑)

今回の記事で書くことは、今まで何の疑問も持たずに慣れ親しんだ考え方や見方の「盲点」でもあり、マリアナ海溝よりも深い内容になるかもしれない。。。。。。と自負しています(爆)

その前に、まず「盲点」についてサッとおさらいしてみましょう。
 

■ヒトの眼の「盲点」はどこにある?


20060618102711.jpg

上図のような●と+を紙に書きます。間隔は約10cmぐらいでOKです。次に右目を閉じ+の20~30cm先の真正面位置に開いている左目がくるようにします。そして紙を前後方向にゆっくり移動させてみてください。

●が急に消えてしまう位置がありますよね!
ここが「盲点」です。

ここは、網膜上に張り巡らされた視神経が束になる箇所で、網膜上、この箇所だけには視神経が配置されていない為、網膜に投影された像が感知できず、見えなくなるのです。この見えない範囲は、自分から離れた場合、最大で1m近くの大きさにも達するそうです。

この盲点に人がいて、急に「やぁ!」って言ってきたら、かなりビックりしますよね!(爆)

やあヤッズ★!

実際には、眼球は常時動いていることと両眼で補完しながら見ていることから、完全な死角にはならないのですが、人体構造の不思議さ・面白さを感じさせる一例ではあります。



■視野は眼球の動きと連動しない?
更に不思議なのは、眼球を動かしてフォーカスする対象を移した場合、家庭用ビデオカメラやFPS(ファースト・パーソン・シューティング=1人称視点)ゲームの視点方向を動かした時のように、背景が劇的に動かず「3D酔い」しない点です。あくまで、脳内映像の背景は固定されていて、対象物のあるところに視点が移動しています。

ここ、非常に大事なとこなので、くどいですが、別の身近な例でもう1度説明します。

例えば、携帯のカメラありますよね。あれ本体にプラスチックレンズとCMOS受光器が付いているわけですけど、プラスチックレンズ=水晶体、CMOS受光器=網膜、というようにほぼ人間の眼の構造と同じになっています。
※CMOSイメージセンサ・・・CMOS(相補性金属酸化膜半導体)を用いた固体撮像素子。CCDイメージセンサと同様、フォトダイオード(PD)を使って光の強弱を感知し電気信号化。カラー化はカラーフィルタを使い「加色法」「減色法」を用い三原色に色分解を行う。大量生産に向くため比較的安価であり、かつ消費電力が少ないことから主に携帯電話に搭載。また室内の蛍光灯等の低照度状況では素子が不安定となり撮影画像にノイズがでるという弱点がある。

eyeball and retina

で、被写体を液晶画面だけを見ながら追う場合、レンズを向けた被写体が必ず液晶画面の中央にきて、それに付随する形で背景も変わってしまいますよね。背景が地滑り的に劇的に動いてしまう為、位置関係の把握が難しく、なかなか目標の被写体を捕捉できません。更に、見ているうちに段々気持ち悪くさえなります。皆さん経験があるかと思いますが、これが「3D酔い」です。

でも、ヒトの眼はこのような「3D酔い」は起きません。頭を動かさない状態で、眼球だけを動かしていろいろな場所にある対象物を見てみて下さい。背景全体はあまり大きく動かない為、気持ちが悪くならず「3D酔い」が起きませんよね。

視点移動SS

でも、これってよくよく考えると、不思議だと思いませんか?

上図のように、眼球は水晶体と網膜が1対1の関係でその位置関係は固定された状態です(※先の携帯カメラも同じ)。この眼球を6つある眼筋を駆使して自由自在に動かすのですが、その動きに応じて、水晶体から入光してくる外界情報も変わり、網膜上に投影される像も変化します。

ならば、携帯カメラがそうであるように、脳内で見る映像も眼球が焦点を合わして視点を投げかけた被写体が視野のド真ん中にきて、地滑り的に背景が移動し「3D酔い」が起きるような視覚画像となってもよいはずです。

でも、そうはなっていません。(不思議だぁ~)

これは脳が眼球の動くスピード、上下角度、左右の向きといった変数と背景との関係をリアルタイムに演算して背景の位置補正をして、一見、動かないようにしているのでしょうか? 脳がこんなことしているなんて、とても考えられませんよね(笑)。

この現象は、我々は眼で見る情報以外に何かしら外界情報を別ルートで受け取っていて、それを視野内に予め背景としているのではないでしょうか?(※註 眼を閉じると何も見えなくなるのは、丁度、液晶のバックライトのように光が無くなるから? それとも、背景は異なる表現形式で存在して干渉が起きないと見えないからか?)。その入手した別ルートの外界情報の背景に対し、両眼から得た個々の外界情報を重ね合わせ干渉させることで、今見ているような超立体的な映像を脳内に作っているのではないかとヤッズ★は睨んでいます。
※純粋な意識を「光」というのなら、眼からの外部情報(=入光情報)も「信号化された意識」といえそうです。これを背景スクリーン(視野)に投影することで、物質世界が見えるのですね。ならば今度は、眼を閉じて脳内でつくる思考の光をこの背景スクリーン(視野)に投影してみてください。その思念が映像化されて見えてきませんか?(笑) 実はコレ、毎夜、私たちが夢を見る際に行っていることなのです。

つまり、私たちは通常考えられているような形で、視覚化などしていないのです。
※通常の考えは、外界には空間があって様々な物質が存在し、その物質に光が当たった時の反射光を眼がキャッチして網膜で電気パルスに変換し、「外界状態そのまま」を脳内で再生映像化していると考えられています。

この再生方法は、実はホログラフィックと非常に似ています。ホログラフィックとは縞々模様のホログラフと被写体データを含んだレーザー光を干渉回析させることで、空間に立体映像を生成する技術です。
※ホログラフィックは手で触れてもそこには何も無いのですが、私たちが形作るホログラフィック、つまり現実という物質世界は、「当たり判定」や匂い、触感...等までの情報を含んでおり、桁違いに高度なものではありますが。。。。

Wanakass.jpg
(ホログラフから生成された3D画像)

私達の視覚がこういうメカニズムを採用しているなら、網膜という2D平面に投影し「次元劣化」(3D→2D化)してしまった外界のデータから、今、私達がみているいような超立体映像までにクオリティ・アップする不思議さも解消します。

そういえば、これを裏付けるような内容がありました。

マイケル・タルボット著『投影された宇宙』の中で述べられているのですが、視神経が「フーリエ変換させた図形(=ホログラフ図形)」に対して、とても敏感に反応することから類推して、「眼から得ている情報は、本当はフーリエ変換されたホログラフィックなデータで、眼とは周波数受信器に過ぎないのではないか? 突き詰めていえば、「外界は実はホログラフィックな波動の世界ではないか?」という内容です。

もし、これが本当だとすれば、外界という物質世界の捉え方を私たちは今までとは全く違う形(=外界はホログラフィックな波動状の世界)へとパラダイム・シフトしないといけないことになりますね(笑)。

バシャール、セス、エイブラハム、オコツト..等の「情報統合思念体」が、口を酸っぱくして言っていることが、きっと、このことなのでしょう。

投影された宇宙―ホログラフィック・ユニヴァースへの招待投影された宇宙―ホログラフィック・ユニヴァースへの招待
(2005/04)
マイケル タルボット

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更に、私達の視覚に関して詳しく見ていくと、脳内映像の背景が移動するのは、頭を動かした場合だけであることに気付きます。

なんとなく、現実世界という物質世界のメカニズムが見えてきませんか!(爆)

つまり、頭部が何らかの方法で外界情報を受信しているのではないか。。。。。もっと過激に言えば、頭部が情報を受信しているのではなく、実は「頭部が情報を創造している」と考えることも出来る???

まだ、自信はないのですが、

  視野全体に渡る背景・・・・・・・・・ハイアーセルフの視点(後頭部)
  対象物への個別フォーカス・・・エゴの視点(眼球)

まさに、「自分(ハイアーセルフ)が創造したものを自分(エゴ)が見る」という構造になっています(笑)。

まぁ、ここまでくると自分自身が自分の外界を作っている「創造主」ということになってしまいますが、あながち、否定もできませんね(爆)。

本当にこの通りなら、「鏡の法則」「シンクロニティ」「信念は山をも動かす」「宇宙は巨大なコピー機」「思考は現実化する」「トイレ掃除が幸運を招く」「手相を書くと運が良くなる」「潜在意識を使って願望実現」「現実世界はパラドックスな世界」「助けて!エンジェル」「観念要素の更改法」「入眠時はパラレル・ワールドの入口」「チャーリー、転送してくれ!」「泣かぬなら私が鳴こうホトトギス」......等、こういった諸々の有名なキャッチコピー全てに納得のいく説明ができそうです。

もしこの通りならば、入眠時に異なる現実世界(パラレル・ワールド)へ転送が可能という話も充分可能と納得できますよね。

こういった考え方は、ヤッズ★は大好きです(爆)。



■意識にも盲点はある?
さて、話は最初の「盲点」の話に戻りますが、この「盲点」、実は自分の意識領域にもあるんじゃないかというアイデアが閃いたのです。つまり、意識領域内にも知覚出来ない領域があり、「盲点」が視神経束があって見えないのと同じように、そこには「何らかのもの」が占有していて知覚できない。そんな現象があるんじゃないかと想定してみたのです。

意識といえば、今、脳内で見ている視野範囲内に見える外界の映像が、意識の最も外側(=外界に近い側)の部分に該当します。それに並ぶように聴覚、嗅覚、触覚、味覚ときて、その内側には理性とか悟性とかがあります。

ここで「視野」と言葉が出てきますが、これは一体何なのでしょうか?
そして、何故、ヒトの視野は180度程度なのでしょうか?

視野は視覚情報を認識できる範囲のことを表しますが、眼の位置と眼球の可動範囲から逆算して、認知できる範囲は「どんだけ~」というように算出も可能です。

眼が横並びに並んでいるから、視野は180度程度だという解析的な回答は得られますが、何故、180度前後でなけれなばらないか?という根本的疑問には答えられていません。

しかし、PCのメモリ容量の配分ではないですが、「何らかのもの」が意識内に優先的に鎮座して占有してしまった為に、残りの狭い範囲分しか視野が許されず、その結果、その視野に相応しい正面で横並びの位置に眼が据え置かれたと逆に考えてみてはどうでしょう。

進化論的考え方から言えば、視野が360度あった方が外敵を感知する「索敵能力」が高くなる為、敢えて「索敵能力」の劣る正面に眼を設置しなければならない必要はありません。特にヒトのように、空を飛べるわけでもなく、速く走れるわけでもなく、また力が強いわけでもない生物なら尚更です。
※確かに、両眼が正面に横に並べば、両眼視差で遠近感はより明確になります。しかし、ヒトの眼が把握する空間認識力よりも、鳥類や海豚類が行うエコロケーション(超音波を使っての空間認識)の方が断然把握精度が高いのです。

この証左として、感情があるネコやイヌはヒトと同じように正面に眼がありますが、感情があまりない魚や鳥には、ほぼ360度の視野があるぐらい側面に眼がついています。思考や感情が浮かぶ自我領域が少ないからこそ、そのようになるのではないでしょうか。
※他人の狭屈な思い込みを諌める場合、「もっと視野を広げなさい!」とよく言いますが、実はトンデモないことがこのことから分かります。こんな場合、本当は「もっと視野を狭めなさい!」と言わねばならないのです(爆)。所詮、この世はパラドックスなのです。

視野と意識ss
(黄・・・視野 黒・・・自我 視野の大きさと自我の大きさは、トレードオフの関係???)

このことから、視野を狭めれば自我領域が拡大すると容易に類推出来ますね。
※メガネを掛けると視野が狭くなり、ほんの少しだけ自我が拡大しますが、このことが俗に言う「メガネを掛けると賢くみえる」と言われる真の原因なのかもしれませんね~(爆)。

そういえば、ある秘教的団体の修行法の中に直径8cm×長さ20cmの紙管を覗くことで、視野を強制的に狭くする実験があります。この実験の目的は、このパイプから対象物を覗き込んで凝視することで、視覚という客観的な認識を心的な認識に変換し、それを白日夢のように見ることが出来るようにすることです。

これも視野を狭くすることで、心的領域である自我を拡大出来る現象を利用していますね。

このことをもっと推し進めたものとして、アイソレーション・タンクというものがあります。これは体温と同じ温度で比重の重い液体(要はニガリ入りの水)を満たして体が浮くようにし、更に音も光りもない真っ暗にしたタンクのことです。この中に人が横たわっていると、やがて意識が内側に向かい、内面で意識が拡大すると説明されています。そして、その間にヴィジョンを見ることがあるそうです。上記と全く同じ現象です。

shell03.jpg

■国内唯一のアイソレーション・タンク
http://www.eccoproject.com/shell/
(何で東京にしかないのだぁ。。。。名古屋か、浜松にあっても。。。)

霊視能力者が鑑定する際、虚空を凝視しているのは、正にこの「視野の狭小化」→「自我の拡大」を行っているのです。自己の意識容量が一定ならば、「外面(視野)」を減らすことは、即ち「内面(自我)」を増やすことに他ならないのです(トレードオフの関係)。
※単に眼を閉じただけでは視野は狭くなりません。視野とは外界情報が投影されるスクリーンの大きさと考えれば、このスクリーンのサイズを小さくしてしまうことが「視野を狭めること」に該当します。

ならば、私達も常日頃から、意識的に視野を狭める行為を行い「自我を拡大」させることで、ヒトと天(神界、霊界)との間の「失われた繋がり(ミッシング・リンク)」を取り戻すことができるかもしれませんね。

edo_photo.jpg
(ピーピング(覗き)は、自我拡大の切り札???)
※「福袋」の中身を覗き込むのも同様な効果があると思われます(笑)
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コメント

コメント(15)
いつも思うのですが、、
すっげー難しいことをこうして解りやすく教えてくださるヤッズ★さんに感謝しています(笑)
ありがとうございます。。
や、マジマジ(笑)

さくら

2008/01/12 07:59 URL 編集返信
アルタード・ステーツ
>「頭部が情報を創造している」

夢でも匂いがしたり、おさわりできて、ちゃんと感覚が
あるように、脳が情報を想像していること実感しています。

全身をラバーですっぽり覆い感覚遮断する放置プレイでも
すんごい幻聴・幻覚がおきるんですよね。
健常者は、2日が限界のようです。ウヘヘヘヘッ

クールフェイスで瞑想している坊主の頭の中は
実は、桃源郷なのかもしれませんね。

アウワ

2008/01/12 17:21 URL 編集返信
さくらさ~ん♪
コメントありがとうございます!

>すっげー難しいことをこうして解りやすく教えてくださる

まだまだツッコミどころ満載ですが、
立体視のメカニズムに肉薄している?と思います(笑)。

ヤッズ★

2008/01/12 21:34 URL 編集返信
アウワさ~ん♪
コメントありがとうございます!
お久しブリブリンコのメガ盛りですね~(爆)

>夢でも匂いがしたり、おさわりできて、ちゃんと感覚があるように、脳が情報を想像していること実感しています。

目下の問題点は、目を閉じて手を伸ばし物体をナデナデすることで空間認識できてしまう点です。視覚のように明らかに矛盾する部分があれば、それを切っ掛けにして洞察していけるのですが。。。。。。。。スイカ割でもして考えようと思います(爆)

>全身をラバーですっぽり覆い感覚遮断する放置プレイでも すんごい幻聴・幻覚がおきるんですよね。

浮遊感覚は得られませんが、これはまさに、簡易アイソレーシュン・タンクっす!
とりあえず、転送装置(布団)をラバ-化するところからでも始めましょうか(爆)。
ラバー化で幻覚・幻聴が起きるのは、意識がこの物質世界と上手くチューニングできなくなり、量子のスープ(原型世界)側へチューニングがオート・シフトしてしまったのじゃないかと思います。

ヤッズ★

2008/01/13 03:40 URL 編集返信
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-

2008/01/13 10:12 編集返信
はじめまして
ヤッズ★さん はじめまして りま です

ユウさんの所で時折すれ違いますが、ヤッズ★さんのブログには半年以上読み逃げ、情報貰い逃げをしておりました。
携帯画像もお断りなく格納させて頂きました。ありがとうございます。
セーラームーン・・・あれはもちらで見るに止めておきます^^
「月に代わっておしおきよ☆」・・・月野うさぎでしたっけ。
好きだったんです・・・私・・・

話変わりますが、昨年のガネーシャの記事で「怖い神様」というか、ちゃんと出来ない自分には近寄ることが許されない神様だと思っていました。
でも、ガネ本読んでからその思いも払拭されました。
関西弁なので親しみもてたのかもしれませんが。

小さなガネーシャも手に入れたので「ピンクガネーシャ同胞団」の団員になりたいのですが。
これからも宜しくお願いします。

りま

2008/01/13 16:21 URL 編集返信
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-

2008/01/13 18:13 編集返信
りまさ~ん♪
コメントありがとうございます!

ヤッズ★さん はじめまして りま です

>ユウさんの所で時折すれ違いますが、ヤッズ★さんのブログには半年以上読み逃げ、情報貰い逃げをしておりました。

情報という程の情報はないので、お恥ずかしい限りです。
SNSでないブログなので、全然気にされることはないですよ~。
ただ、コメがあると記事を書く励みにはなります。
(鋭いツッコミでもいいのですよ!)

>セーラームーン・・・あれはもちらで見るに止めておきます^^

あ~ら、残念!
魑魅魍魎度では、素晴しい出来だと思っているのですが。。。。(爆)
りまさんの中の美しいイ思い出が、コレに取って変わられたら大変ですもんね。

>昨年のガネーシャの記事で「怖い神様」というか、ちゃんと出来ない自分には近寄ることが許されない神様だと思っていました。

そうですね~、聖天様は怖い感じがしますからね。
実はヤッズ★もビビリましたよ。
でも、ガネーシャならそんな感じは受けませんね。
所詮、こういった「形ある神」は思考やエネの象徴に過ぎないですから、親しみ易くて、像も手に入れ易く、美味しいおまけ(=スイーツのお下がり・笑)のあるものを選択した方がいいですね!
関西弁ならでの、ボケとツッコミで「チャネリング漫才」も出来そうな点もグーです。

>小さなガネーシャも手に入れたので「ピンクガネーシャ同胞団」の団員になりたいのですが。

下記のURLのコメント欄に入団意志をコメって下さい。
http://pinkganesha.blog42.fc2.com/blog-entry-7.html

以後、宜しくお願い致します!

ヤッズ★

2008/01/13 18:47 URL 編集返信
今年は。。。
アイソレーションタンクに入ってみようかな。。。
ずっと気になってたんだ。。。

ミュルア

2008/01/14 22:01 URL 編集返信
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-

2008/01/15 08:56 編集返信
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-

2008/01/15 15:46 編集返信
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-

2008/01/16 08:23 編集返信
ミュルアさ~ん♪
コメントとありがとうございます!

>アイソレーションタンクに入ってみようかな。。。ずっと気になってたんだ。。。

ミュルアさん、確か関東なのでいけますね~(いいなぁ)
早く、各地のいろんな場所にできないものでしょうかねぇ

ヤッズ★

2008/01/16 19:25 URL 編集返信
寒いですねぇヾ( ´ー`)
今日、パヒュームがBSに出ますね('-^*)/これも盲点でした!
見てみようかな~

りぼん

2008/01/16 19:47 URL 編集返信
りぼんさ~ん♪
コメントとありがとうございます!

>寒いですねぇヾ( ´ー`)

ヤッズ★も。もう、コタツから出られません!
帰ってきたら、こたつに直行です。

>今日、パヒュームがBSに出ますね('-^*)/これも盲点でした!

BSは確かに盲点です。
っていうか、ヤッズ★見られないんじゃぁ。。。。。ホント盲点です。

ヤッズ★

2008/01/17 18:27 URL 編集返信
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