準備万端N.W.O

前回の記事では、赤色巨星だったシリウスBが収縮しながら白色矮星となって輝きを落とし、今度は逆にシリウスAが青白く輝き始めたのはローマ時代の頃であった。そして、この激的な交替劇は、そのまま将来の現太陽とニビルについても当てはまり、このことを霊的に知っていた古代人は、将来のある時にマイトレーヤ(弥勒)がやってきて世の中を替えるという「弥勒信仰」をシリウスに見出し、これが「シリウス信仰」に繋がっていったという話をしましたね。

でも、、、、、本当にニビルは来るの?

1983年末、IRAS計画に従事していた科学者から、ワシントン・ポストの記者が聞き出して得た情報によると、「オリオン座の方向に巨大な謎の天体を発見した。大きさは木星と同じ位のサイズで、地球からの距離は800億キロと極めて近く、太陽系に属する天体とみられる。」

その惑星が地球に最接近するのが2012年であるといいますが、世界の支配層(金融資本家を頂点とする影の世界権力)は早くからその情報を掴んでいて、そのことが一般人に知られると大パニックを引き起こすので、アルゴアを使って二酸化炭素の温室効果による「地球温暖化」という欺瞞でモフラージュしている。。。。。。。
※註 一時期、日本でも「ゼータ・トーク」が語る内容を真に受けて、白装束のパ●ウェー●が北陸方面に避難行脚する様子がTVのワイドショーを賑わせましたが、ゼータ・トークの主催者はCIAのエージェントであったといいます。これはニビル来訪に関して、人々を無関心にさせる心理操作であったと睨んでいます。逆にこういったことがあるからこそ、ニビル来訪説に真実味を感じるのですね(爆)。

という話がありますが、これは伝聞だけなので明白な証拠といきません。
しかし、情況証拠となりえるような物的なものなら多く存在します。

その1つは南極の電波望遠鏡でしょうか。表向きの設置理由は、宇宙マイクロ波背景放射の測定であるといいますが、宇宙の背景放射は全方位360度に渡っているので、別段、南極に設置する積極的な理由がありません。別段、アラスカでもいいわけです。ニビルは「交差する星」というように黄道面に垂直に近い角度で周回していて、南極方向から来るといいます。それを観測するために、わざわざ南極という過酷な環境へ設置したというのが本当の理由だろうと噂されています(笑)。

南極電波望遠鏡02

でも、これでは証拠としてまだ弱いですね(笑)。

なら、これはどうでしょうか!それはノルウェー領スヴァールバルに設置された「世界種子貯蔵庫」( Global Seed Vault:GSV )です。これは北極圏の硬い岩盤の奥深くに植物原種の種子を300万種保管する倉庫ですが、大カタストロフィにも耐えられるような作りになっています。いかにも近々起こるというような対応振りなのです。

svalbard_global_seed_vault.jpg

■スヴァールバル世界種子貯蔵庫
http://ja.wikipedia.org/wiki

う~む、まだ弱いですか?
ならは極めつけは、米国が作っている「地下基地と地下トンネル網」はどうでしょうか!!!

今から40年以上も前から地下基地建設が進められ、各基地を結ぶトンネルが掘り進められているといいます。トンネルを掘り進めるのに原子力を使った掘削機「アブテレン」を使っているといいますが、この掘削機は岩盤を溶かしながら堀り進み1時間に10mも堀り進めれるといいます。モスクワの郊外や中国でも、現在地下都市の建設が進行している最中だとも述べられているといいますが、博士によれば、地下基地は世界中にあり、それぞれがつながっているともいう。

アブテレン
(工事用小型純粋水爆を一方方向に爆破させて溶かすのか、、、)

地下リニア
(名古屋・長久手にあるリニアモーターカーのようだ、、、、)

地下トンネル
(トンネル網は、何故か鍵十字(逆卍)状になっている)

この図を見ると分かるように、米国各地の地下基地はデンバー空港を中心に広がっていますね。そして各々の地下トンネル内はリニアモーターカーで移動するといいます。

デンバー空港は不思議なところです。

デンバー空港
(雪化粧のデンバー空港 その巨大ぶりが分かる、、、これも逆卍になっている・笑)

卍
(空港内施設の1つ)

なんか米国がナチス勢力に乗っ取られてしまったかのようです。
実際、その通りなんですが、、、、、(汗)

空港は広大な面積を有しており、周りの土地はエリザベス女王の所有する会社により買い占められているそうです。更に空港内にはマヤの石版を見つめる少女と崩壊する都市が描かれた絵画があり、空港の所有者を示す表示板にはフリーメーソンのシンボルマークと「New World Airport Commission」(新世界の空港)という文字が記されています。

いつもガラガラなのに、4レーンもある空港直結の広大なハイウェイを持ち、デンバー空港の地下には秘密の都市が広がっているとも云われる。
※註 この辺の話は、現在4本と言われる滑走路は将来的には12本まで拡大され基幹のハブ空港とするべく設計されたからとみています。ですから、ガラガラな4レーン道路は今は仕方がない話なのです。しかしながら、逆に云えば、この地をそのぐらい発展させるという政府の意図があるとは読み取れますね。

キャップストーン
(March19.1994の下辺りに「New World Airport Commission」と書かれている 画像クリックで拡大)





(不気味なダースベーダのようなガスマスクマン、、、)

この壁画の意味している内容は何でしょうか?
武器を持ったガスマスクマンが鳩(平和の象徴)を切り裂き、人々に絶望を与えていますね。

このガスマスクマンとはいったい何を象徴しているのでしょうか?
ニビル? N.W.O? ヨハネの黙示録に登場する反キリスト?

しかし、最後には国旗に包まれた武器と共にガスマスクマンは子供たちに葬られています。平和の象徴(鳩)も復活しています。これは地球は今後、民族性を排除して「地球市民」というワンワールドという融合に行くことを示している。

こりゃ、五族協和のことかぁ?
TDLの「イッツ・ア・スモール・ワールド」(パリ動画)を彷彿とさせる絵です(笑)。

その実現の為に闇の世界権力側が意図した実験として、アメリカ=民族融合、ソ連=コミュニティ(共産主義)があったという話もありますが、米国内も差別はいまだに根強いし、ソ連のコミュニティは失敗しました。こんなので本当に大丈夫でしょうか?他民族国家の運営、共産主義が上手くいったのは中国ぐらいなものです(爆)。

ある人は、この絵についてこんな解説をしています。

*******************************************************************
新世界秩序のお祝い。死んだ「ナチ-エイリアン」が横たわり、その周りには子供達だけがいる。世界中の親は死んだ。グローバリストによる心理戦により、新世代の精神が破壊され、伝統的な家族による国の支配への抵抗力も失った図
*******************************************************************

ナチ-エイリアンかぁ。。。。。
ナチといえば民族主義的なものですが、人間に巣食う民族主義的な精神を「ナチ」として象徴させているということでしょうか?また、「伝統的な家族」による国の支配とは、、、、13血流による世界支配のことか?で、この支配制度に抵抗力を失った「支配層に喜ばしい世界」という内容の絵なのか(汗)。

話は変わりますが、「FAMA」(米国危機管理庁)という組織がありますが、災害...等で全米が危機に陥った時、米国憲法すら停止出来る権限があるといわれ、個人や企業の所有物すら全て接収できるといいます。その記章はコレです。

FEMA

この記章の鷲の頭の上にがありますよね。
これ、一体、何を意味してると思いますか?

答えはコレです。(あはは)

b0014494_18175332.jpg

ピラミッドの冠石(キーストン)です。
つまり、N.W.O(世界新秩序)というピラミッドの頂点に立つ要石(世界政府)となるのがFAMAであると自らが高らかに誇示しているのです。

しかも、この▲印はデンバー空港にもあるんですね。ただ、デンバーの場合はですが、、、、、、で、世界政府FEMAを示す▲と地下都市を示す▼の2つの三角形で「六芒星」は完成します。

幸せを願い3本の線香供養をして幽界の魑魅魍魎を自己憑依させている場合なんかじゃないです。「やらせはせん!」などと竹ヤリ持って息巻いている場合ではないです。彼らの計画には、そんな世俗的なことなど霞んでしまう程のスケールがあるのです。

シューメーカーレビー彗星を偽した木星裏側への反物質爆弾の連続投下実験は、「たまたま近くを通過中」とされたガリレオ衛星を使って観測データが計画的に収集されたわけですが、このようにニビル対策は着々と進められています。

ただ、木星への衝突規模でも分かるように、反物質爆弾といえどいも木星軌道を変更させるだけの威力はありません。木星の4倍の質量を持つといわれるニビルの軌道を修正することは出来ないのです。元々、木星軌道の内側を通過するに過ぎないニビルは地球衝突の可能性はありませんので、軌道修正の必要性はありません。しかし、一番問題なのはニビルが土星の輪のように引き連れてくる1億個もあるといわれる「汚れた氷塊」の方です。これは彗星の故郷「オールトの雲」近辺でニビルの重力が捕捉したものですが、ニビル接近時にこの氷塊が他の惑星の重力に捕捉されて漂ってしまい、今度は地球重力に引き寄せられ、地球に衝突する可能性があることです。1億個のうち、地球に向かってくる氷塊がどれだけあるか分からない今は、接近する2012年まで待つしかないのです。

何やらガミラスが放つ遊星爆弾みたいな話です。

これを各個撃破するのが、反物質爆弾の真の目的でしょうか!

デンバー空港を中心とした地下都市もそうですが、反物質爆弾による氷塊の一掃、火星への移住を目的にした火星植民地化計画.....等、このニビル来訪によって引き起こされる大カタストロフィやその後のことを睨んで策定されたロス茶やロックおフェラを始めとした「世界支配者層」の計画は、今、着々と完成しつつあるのです。中国やロシアもこのことを知らされていて地下都市を建設しているといいます。しかし、日本はこのことを全く知らされておらず、地下都市の建設...等していないのです。

中国政府首脳が発した、、、、
「日本など2015年以内に地球上から消えてなくなる」
という発言の裏には、こういった事情があったのではないでしょうか。

では、地下都市にも入れない、火星に移住も出来ない、、、日本人を始めとした「ナイナイ尽くし」の人たちは、どうすればいいのでしょうか?


心の中に平和をすでに持っている人々は
大生命の避難所の中にすでにいる。
悪には避難所はない。



これを肝に銘じて、ホピ予言が「青い星」(ニビル)が来訪後に、「物質的もの」と「霊的なもの」との戦いが起きるとあるように、どうも「霊的なもの」側になるしかなさそうです。

つまり、アセンションするしかない(爆)。




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コメント

コメント(1)
心の平安
を保つためにはやっぱり
想念観察と自我の浄化だと思うんだよね~

自分の中にもある醜さは
世界の支配者の持つそれと要は一緒だと思う。

量や大きさは違えども質としては同じ人間の業というか。。。

その内外にある醜さを直視する覚悟と
その醜さを超えてかつ包み込んでしまう気概を持っていきたいね。

ミュルア

2009/08/23 10:27 URL 編集返信
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